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宮崎県南地区合同宿舎管(給排水)修繕工事単価契約

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見積依頼公告(宮崎県南地区合同宿舎管(給排水)修繕工事単価契約)

見積依頼公告
 
下記のとおりオープンカウンタ方式による見積徴取を行います。
 
 
1.見積徴取を行う事項
(1)業務名称 宮崎県南地区合同宿舎管(給排水)修繕工事単価契約
(2)履行場所 宮崎県宮崎市大字恒久字上代1400‐1ほか
(3)契約期間 契約締結の日から平成32年3月31日まで
(4)申込期限 平成31年3月27日(水曜日)12時00分まで
(5)見積書提出期限 平成31年3月27日(水曜日)17時00分まで(必着)
(6)見積合わせの日時 平成31年3月28日(木曜日)14時00分
 
2.参加資格等
(1)平成29・30年度財務省南九州地区競争参加資格において、業種区分「管工事」の「B」又は「C」等級に格付けされており、責任をもって工事を完成することができる者であること。また、見積合わせ参加申し込みの際に、平成31・32年度の上記競争参加資格の申請を行っており、当所が指定する契約締結日までに、当該業種区分の「等級決定通知書」を有すること。
(2)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(3)予決令第71条の規定に該当しない者であること。
(4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申し立てがなされている者については、手続き開始の決定後、当局の競争参加資格審査の再認定を受けた後の資格において競争参加の資格を有するものとする。
(5)各省各庁から指名停止等を受けていない者(支出負担行為担当官が特に認める者を含む。)であること。
(6)当局の契約担当官等と締結した契約に関し、契約に違反し、または同担当官が実施した入札の相手方となりながら、正当な理由なくして契約を拒み、ないしは入札等当局の業務に関し不正又は不誠実な行為をし、契約の相手方として不適当であると認められる者でないこと。
(7)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であり、適正な契約の履行が確保される者であること。
(8)下記3.の説明を受けた者であること。
(9)その他の条件については、下記3.で説明する。
 
3.契約条項等を示す場所及び見積参加申込み等
(1)問い合わせ、申込み及び見積書提出先
   九州財務局宮崎財務事務所 管財課 担当者:大久保、石川
   〒880-0805 宮崎県宮崎市橘通東3丁目1番22号
   電話0985-22-7101(内線44、45)
(2)申込みに当たって
見積書の提出を希望する者は、上記1.に示す申込み期限までに、名刺、印鑑、平成29・30年度財務省南九州地区競争参加資格の「等級決定通知書」の写しを持参し、説明を受け、本件に係る関係資料を受領すること。
ただし、閉庁日を除く、9時00分から17時00分まで(12時00分から13時00分を除く)。最終日のみ9時00分から12時00分まで。
(3)見積書等の提出方法
見積書は、上記1.に示す見積書提出期限までに当所が指定する「紙」により提出すること。
提出方法は、持参又は郵送(簡易書留)によることとし、提出期限まで必着すること。
ただし、持参による場合は、閉庁日を除く、9時00分から17時00分まで(12時00分から13時00分を除く)。
なお、当所の要求する「指名停止等に関する申出書」、「誓約書」及び「役員等名簿」を見積書提出期限までに提出すること。
 
4.見積りの無効
次に該当する見積りは無効とする。
(1)見積合わせに参加する資格を有しない者及び見積合わせに関する条件に違反した者の見積書
(2)金額の記載のない見積書
(3)契約の目的となる見積合わせの件名の記載のない見積書及び重大な誤りがある見積書
(4)見積者の氏名(法人にあっては、その名称又は商号及び代表者の氏名)及び押印のない見積書並びに明確でない見積書
(5)代理人(又は復代理人)が見積りをする場合には、見積者の氏名(法人にあっては、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人(又は復代理人)であることの表示並びに当該代理人(又は復代理人)の氏名及び押印のない見積書
(6)金額を訂正した見積書であって、その修正について印を押していない見積書
(7)誤字、脱字、汚損等により不完全と認められる見積書
(8)明らかに連合によると認められる見積書
(9)委任状が提出されていない代理人(又は復代理人)による見積書
(10)同一の見積りについて他者の代理人を兼ね、又は2者以上の代理をした者の見積書
(11)その他見積りに関する条件に違反した見積り
 
5.見積書の記載金額について
契約相手方の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の8%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じた場合は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって契約価格とするので、参加者は、消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の108分の100に相当する金額を見積書に記載すること。
 
6.契約相手方の決定等
有効な見積書を提出したもののうち、当所で定めた予定価格の範囲内で最低の価格で見積もった者を契約相手方とし、契約相手方に決定した者に対してのみ、その旨を連絡する。
 
7.契約書の作成
本件については、契約書を作成する。
 
8.契約保証金
全額免除する。
 
9.見積合わせ結果の公表等
見積合わせの結果については、ホームページ等での公表は行わないが、問い合わせ等があった場合には、見積合わせの日時経過後、契約相手方及び見積価格について公表する。
 
以上公告する。
 
平成31年3月11日
分任支出負担行為担当官
            九州財務局宮崎財務事務所長  三原 健

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