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第56回法人企業景気予測調査結果(平成30年1~3月期調査)

宮崎財務事務所は、平成30年1~3月期の法人企業景気予測調査結果を公表しました。
結果の概要は以下のとおりです。

宮崎県内

景況判断

製造業、非製造業ともに「下降」超に転じる

売上高

29年度通期は増収見込み、30年度通期は減収見通し

経常利益

29年度通期は増益見込み、30年度通期は減益見通し

設備投資

29年度通期は増加見込み、30年度通期は増加見通し

雇用

従業員数判断は、製造業では「不足気味」超幅が縮小し、非製造業では「不足気味」超幅が拡大

企業金融

資金繰り判断は、製造業では「悪化」超に転じ、非製造業では「改善」「悪化」同数から「悪化」超

利益配分のスタンス

大企業では「内部留保」、中堅企業、中小企業では「設備投資」が首位

詳細については、下記PDFファイルをご覧ください。

本ページに関するお問い合わせ先

九州財務局宮崎財務事務所財務課

電話:0985-22-7101

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