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法人企業景気予測調査結果(令和3年1月から3月期調査)

鹿児島財務事務所は、令和3年1月から3月期の法人企業景気予測調査結果を公表しました。
結果の概要は以下のとおりです。

鹿児島県内

景況判断

現状判断は「下降」超幅が拡大

売上高

2年度は減収見込み、3年度は増収見通し

経常利益

2年度は減益見込み、3年度は減益見通し

設備投資

2年度は増加見込み、3年度は増加見通し

2年度における設備投資計画(方針)と実績見込みとのかい離の理由

製造業は「当初の計画(方針)どおりのため、特に理由なし」が首位、非製造業は「景気や業況の見通しの変化」「当初の計画(方針)どおりのため、特に理由なし」が同率で首位

雇用(従業員数判断)

現状判断は「不足気味」超幅が縮小

2年度における利益配分のスタンス

大企業では「設備投資」、中堅企業では「内部留保」が首位、中小企業では「内部留保」「設備投資」が同率で首位
詳細については、下記PDFファイルをご覧ください。
令和3年1月から3月期調査分 鹿児島県(PDF形式:888.7KB)

本ページに関するお問い合わせ先

九州財務局鹿児島財務事務所財務課

電話:099-226-6155

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